
AWSエンジニアになりたい!とりあえず資格は取得したけど、それだけでAWSエンジニアになれるのかな..?

エンジニアだけど、毎回同じ内容の仕事ばかりで今の現場ではスキルアップができない。今後のキャリアアップが不安だな。。

そのお悩み解決します!
みなさん、こんにちは!現役AWSエンジニアのおつまみです。
IT未経験からAWSエンジニアを目指している皆さん、そして日々エンジニアとして過ごされている皆さん、自分の学習方法や今後のキャリアに不安を持っていませんか?
- とりあえずAWS資格は取得できたけど、このままの学習方法で合っているのかな?
- 独学で学び続けるのが辛い。挫折しそう・・・
- 毎回同じ内容の仕事ばかりで今の現場ではスキルアップができない。
- 今後のキャリアプランが漠然としている。
多くの不安を抱えますよね。
また人生100年時代。エンジニアになりたいと思った背景には、自分自身の働き方やキャリアに関してこのような悩みや不満を感じているのではないでしょうか?
- 通勤電車に揺られて出勤したくない
- 職場の人間関係にストレスを感じている
- 年収が全然上がらない
- 他の会社で通用するスキルが身についている気がしない
- このまま同じ会社で働き続けてもいいのかな?
私も同じような悩みや不満を持っていました。
そして自分のなりたい姿を考えた上で、CloudTechで学習を始めました。
その結果、1年3ヶ月後にAWSエンジニアの内定を頂け、2022年9月にキャリアチェンジできました!
今回は同じような悩みや不満を抱える方を救うAWS特化型クラウドエンジニア養成スクール「CloudTech Academy」について紹介したいと思います!
- AWS未経験からでも実務に沿った構築経験を積みたい
- 他社でも通用するAWSスキルを身に付けたい
- 1人で学習を進めることに不安があるから個別で手厚くサポートしてほしい
- 自分のキャリアについても相談したい
- 効率良く・コスパ良くAWSを学びたい
このような要望を全て叶えてくれるサービスになっています!
CloudTech Academyが気になっている方はぜひ最後まで読んでいってください!
それではどうぞ!
- これからクラウドエンジニアになりたいと考えている方
- AWS学習の進め方に悩んでいるエンジニアの方
- 今後のキャリアプランに不安を感じているエンジニアの方
- CloudTech Academyに入会するか迷っている方
クラウドエンジニアとは
CloudTech Academyを紹介する前に、「クラウドエンジニアとAWSエンジニアは違うのか?」といった疑問にお答えします。不要な方は読み飛ばしOKです!
結論として、クラウドエンジニアの中にAWSエンジニアという職種があり、AWSエンジニアはAWSに特化したエンジニアとなります。

また現在クラウド市場はAWSがシェア1位であるため、クラウドエンジニア=AWSエンジニアと呼ばれることが多いです。

私もAWSに特化したAWSエンジニアです!
そのため、CloudTech Academyではいくつかあるクラウドの中でもAWSエンジニアを目指す方向けのスクールになっています。
AWSエンジニアの仕事内容についてもっと詳しいことを知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。
ちなみに他のクラウドであるGCP・Azureをあげましたが、GCPエンジニア・Azureエンジニアと呼ばれることはあまりないです。これらを扱うエンジニアは総称としてマルチクラウドエンジニアやそのままクラウドエンジニアと呼ばれることが多いです。
クラウドエンジニアの認識合わせができたところで、早速CloudTech Academyを見てみましょう!
CloudTech Academyとは
特徴

CloudTech Academyは日本最大級の学習プラットフォーム CloudTechから生まれたAWS特化型クラウドエンジニア養成スクールです!
このような戦略的なスキル&キャリアアップ計画の進め方により最短でクラウドエンジニアへの転職を目指せます。
| 学習スケジュール | |
|---|---|
| 初日 | オリエンテーション オンライン会議であなたの状況をヒアリングし、あなた専用の学習計画表を作成します。カリキュラム の流れや注意点などを説明します。 |
| Sprint 1〜5 | ネットワーク・サーバ(VPC/EC2)、データベースと認証(RDS/IAM)、冗長化(ALB/Auto Scaling)、コンテンツ配信(S3/CloudFront)、コンテナ(ECS/Fargate) |
| Sprint 6〜7 | CI/CD(CodePipeline等)、Terraformによるインフラのコード化 |
| Sprint 8〜10 | サーバレス(API Gateway/Lambda/DynamoDB)、生成AI(Bedrock+SESで自動返信)、アプリケーション統合(SQS/Step Functions) |
| Sprint 11〜12 | データ分析(Glue/Athena/QuickSight)、マルチアカウント管理(Organizations/SCP) |
| 最終課題 | 全技術を統合したシステムを、設計から構築まで1人で完遂 |
メンター満足度 4.79/5・目標達成率 92%・修了率 84.5%(修了生アンケートより)
受講料
CloudTech Academyの料金は448,000円です。
決して安くない金額だと思います…。
しかし!CloudTech Academyは厚生労働大臣指定の「専門実践教育訓練講座」なので、教育訓練給付金を利用できます。詳細は公式サイトの教育訓練給付金の仕組みについてをご覧ください。
半年間マンツーマン指導を受けて、自己負担が10万円を切る可能性があるのは本当にすごいです…!

そしてCloudTechコミュニティへの参加権&永久会員権(59,800円)も付いてきます。
永久的にコンテンツを学べる、コミュニティに参加できるCloudTech永久会員権の特典が付いてくるのはかなりお得ですね!
別途、ご自身のAWSアカウントで月1,000円程度のAWS利用料がかかります(給付金の対象外)。
主宰者
主催者のくろかわこうへい(@AwsSkillC)さんはITエンジニア歴14年、大手事業会社で主任エンジニアを務めた経験を持つバリバリのエンジニアです。
現在はCloudTechの運営からKindle本の書籍出版と幅広く活躍されています。
そんな凄い経歴をお持ちのくろかわさんですが、AWS初学者の当初はAWS学習に相当苦労した経験があるようです。。
また過去、渋谷のブラックSES企業で働いていた経験もあり、何度も転職を繰り返し、今の経歴に至ったそうです。そんな経験から、エンジニアを目指す方に本当に価値があるサービスを提供したいという想いでCloudTech Academyを立ち上げたようです!
CloudTech Academyおすすめポイント6選

CloudTech Academyのおすすめポイントを6つご紹介します。
- マンツーマン指導による実践的な学習であること
- 現場で求められる幅広いAWSスキルの習得できること
- アジャイル式の効果的な学習方法であること
- 技術スキルだけでなくソフトスキルも重視されていること
- 経験豊富な現役エンジニアによる指導であること
- キャリアサポートが充実していること
1つずつお伝えしていきますね。
①マンツーマン指導による実践的な学習であること
CloudTech Academyの最大の特徴は、マンツーマン指導による実践的な学習方法であることです。
マンツーマン指導のため、受講生一人ひとりのペースとニーズに合わせた学習ができます。

グループレッスンだと周りが気になるから嬉しい..!
具体的には、6ヶ月間にわたり、専任メンターと擬似案件や基礎学習に取り組みます。そして、各スプリントで与えられる課題や擬似案件に対して、メンターから直接的なフィードバックを受けられます。
これにより、実際の業務で即戦力として活躍できるスキルを身につけることができます!
単に「AWS知ってます」じゃなくて、「AWS使えます」っていうレベルまで持っていけるというわけです。
疑問点をすぐに解消でき、自分のペースで着実にスキルアップできる点が、このスクールの大きな強みとなっています!
②現場で求められる幅広いAWSスキルの習得できること
CloudTech Academyでは、現場で実際に求められている幅広いAWSスキルを習得できます。
IT業界、特にクラウド分野では技術の進化が速く、常に新しいサービスや手法が登場しています。
昨今はEC2でアプリをデプロイするのはもうレガシーです。そのため、このスクールのカリキュラムは、最新のトレンドと実務ニーズに合わせて設計されています!
具体的には、今のAWS現場では必須のスキルとなるこのような幅広い技術領域をカバーしています。
課題構成図例

- コンテナ技術
- 監視システム
- データ分析
- サーバーレスアーキテクチャ
- 生成AI
- CI/CD
- インフラのコード化(IaC)
このような幅広いスキルを身につけられれば、どんな案件が来ても「まかせろ!」って自信を持って言えるようになります。転職時も、「あ、この人使える!」って思ってもらえるはず。
要するに、現場で求められる幅広いAWSスキルの習得できること=キャリアの選択肢がグッと広がることになります!
③アジャイル式の効果的な学習方法であること
CloudTech Academyはアジャイル式の学習方法を採用しています。

アジャイル方式は、ソフトウェア開発分野で高い効果を発揮する手法として知られていますが、この方法を学習に適用することで、より効率的かつ効果的なスキル習得が可能になります。
具体的には、学習内容が12のスプリントに分割されており、各スプリントごとに課題や擬似案件が用意されています。受講者はこれらに取り組み、メンターからのフィードバックを受けます。このフィードバックを次のスプリントに活かすことで、PDCAサイクルを高速で回すことができるのです。
このアジャイル式学習方法で、受講者は常に自身の進捗状況を把握し、必要に応じて学習方法を調整することができます。また、短期的な目標を設定し達成していくことで、「よし、次はここまでを頑張ろう!」ってモチベーションも保ちやすいです。
結果として、より効率的かつ効果的にAWSスキルを習得することが可能になり、学習の質と速度の両方を向上させることができます!
④技術スキルだけでなくソフトスキルも重視されていること
CloudTech Academyはマンツーマン指導により、技術スキルだけでなく、ソフトスキルの向上にも重点を置いています。
なぜソフトスキルが重要なのか?
それはIT業界では、技術力はもちろん大事ですが、それだけじゃ案件は任せてもらえないからです。案件を任せてもらえるには、コミュニケーション能力や問題解決能力などのソフトスキルも非常に重要となります。
CloudTech Academyでは、問題解決能力、プレゼンテーションスキル、適切な質問をする技術、論理的思考力、主体的な思考力などの向上に焦点を当てています。そのため、擬似案件に取り組んだり、メンターとやり取りしたりする中で、自然とこれらのスキルが身についていくようになっています!

個人学習で身につけれらないソフトスキルまでに身につくのは嬉しい..!
技術スキルとソフトスキルの両方を重視することで、受講者はより現場で活躍できるエンジニアとしての能力を身につけることができます。これにより、単なる技術者ではなく、問題を的確に把握し、効果的に解決できる「問題解決のプロフェッショナル」として成長することが可能になります。
そして結果として、より高度な役割や責任ある立場での活躍が期待でき、キャリアの可能性を大きく広げることができます!

わかりやすく説明できるコミュニケーション能力は現場でも重視されるよ!
⑤経験豊富な現役エンジニアによる指導であること

CloudTech Academyの大きな強みは、経験豊富な現役エンジニアがメンターとして指導にあたっていることです。
- AWSプレミアティアパートナー企業に務める現役AWSエンジニア(AWS資格全冠・Japan AWS Top Engineers受賞)
- AWSパートナー企業に務める現役AWSエンジニア、フルスタックエンジニア(AWS資格全冠)
- AWSパートナー企業に務める現役AWSエンジニア、バックエンド開発経験豊富なエンジニア(AWS資格全冠)
- AWSフリーランスで長年サバイブしてきた実力派であり、ビジネス領域も精通したエンジニア
- AWSプレミアティアパートナー企業に務める現役AWSエンジニアであり、過去は他プログラミングスクールで未経験〜経験者を幅広く担当した教育者
現役エンジニアによる指導により、最新の業界動向や実際の現場で起こる問題などリアルな一次情報が得られます!つまり、書籍や動画教材だけじゃ絶対に学べない、実際の現場での経験に基づいたアドバイスを受けられるってことです。
具体的には、ある技術について質問したとします。メンターは「こういう理屈だからこうなんだよ」って説明するだけじゃなくて、「実際の現場ではこんな風に使うんだよ」「こんなトラブルがあったけど、こうやって解決したんだ」みたいな、リアルな体験談も交えて教えてくれます。
このような経験豊富な現役エンジニアによる指導を受けることで、学習者は単なる技術の習得を超えて、現場で活躍するために必要な知識とスキルを効果的に学ぶことができます。
これにより、学習者は理論と実践のギャップを埋め、即戦力として活躍できるスキルが身につきます。結果として、転職時にも、「この人、現場を知ってるな」って評価され、キャリアアップの近道になります!
⑥キャリアサポートが充実していること
CloudTech Academyは、学習後のキャリアアップのサポートもバッチリしています。
技術を学ぶのも大事ですが、それをどう活かすかも同じくらい重要ですよね。
CloudTech Academyは、スキルアップからその後のキャリア展開まで、受講者の長期的な成功をサポートしてくれます。具体的にはこのようなサポートがあります。
修了後は、希望者のみCloudTech公認のキャリアアドバイザーによる以下のような転職サポートを追加費用なしで受けられます。
①キャリア面談
②職務経歴書・ポートフォリオの添削
③AWS・クラウド領域の求人紹介と面接対策
さらに、Academyの課題で作ったAWS構成図・GitHubリポジトリ・実際に動く環境は、そのまま選考で提示できる「実務経験の代わりの材料」になります!
会員制コミュニティでは、同じ志を持つ仲間や先輩エンジニアと繋がれます。コミュニティがあるって、とても心強いですよね。
そして、転職サポートでは、クラウドエンジニアの職種に理解のあるプロのアドバイザーが、受講者の状況に応じたキャリア相談や転職支援を行ってくれます
このような充実したキャリアサポートにより、学習者は技術スキルの習得から実際のキャリアアップまでをスムーズに進めることができます。
単に「AWSができます」じゃなくて、「AWSを使って、こんな風に活躍したい!」っていう、自分なりの理想のキャリアを実現できる可能性がグッと高まります!

ここまでサポートしてくれるCloudTech Academyのコスパは恐ろしいです…笑
ここまでおすすめポイントをご紹介しました。
次に既存サービスであるCloudTechとの違いをご紹介します!
CloudTechとの違いは?

CloudTech Academyと既存のCloudTechは個別サポート・転職サポートの有無が大きな違いです。 詳細な違いをまとめてみました。
| CloudTech Academy | CloudTech | |
| 受講料 | 448,000円(税込) 給付金を利用すると自己負担89,600円〜※1 |
59,800円 |
| 教育訓練給付金 | 対象(最大80%) | 対象外 |
| コミュニティへの参加 | ◯ | ◯ |
| レッスン形式 | 個別指導でのサポート | 自学習 |
| 学習サポート | 全12回・1回60分のマンツーマンメンタリング(2週間に1回)+課題レビュー | なし |
| 質問対応 | Discordで担当メンターに教材の不明点・課題の実装確認・エラー解決などいつでも質問でき、原則24時間以内に一次回答 | コミュニティの専用チャンネルで質問可能 |
| 転職サポート | 厚生労働省認可企業のプロの経験豊富なエージェントをアサイン 書類推薦〜面接日程調整〜面接後サポートまで支援 |
個別に転職相談を実施※2 |
※1 ・・一定の要件を満たす方が対象で、支給可否はハローワークが判断
※2・・ベストエフォートで対応
上記の表から、各々のサービスはこのような方におすすめできます!
- マンツーマン指導はいらない
- 自分のペースでAWSを学習をしていきたい
- マンツーマン指導が欲しい
- 自分専用の学習計画が欲しい
- 学習や転職の手厚いサポートが欲しい

自分にあった方を選択してね!
CloudTechについてはこちらを確認してみてください!

僕はAWS未経験からのスキルアップ希望だから、CloudTech Academyを魅力的に感じてきた!でも継続できるか不安だな…向いていない人ってどんな人?
次にCloudTech Academyに向いていない人の特徴もお伝えしますね。
CloudTech Academyに向いていない人

CloudTech Academyに向いていない人
CloudTech Academyは手厚いサポートが魅力ですが、誰にでも合うスクールではありません。
公式サイトでも「向いていない人」がはっきり書かれているので、申し込む前にチェックしておきましょう!
①完全未経験で、いきなり転職を狙う方
CloudTech Academyの受講生の中心は、「AWS資格は取ったけど実務経験がない」という方や、現役エンジニアの方です。
カリキュラムはVPC・EC2の構築から始まり、コンテナ・CI/CD・サーバレス・マルチアカウント管理まで、2週間ごとにどんどん積み上げていきます。
IT業界がまったく初めての状態でいきなり飛び込むと、課題についていくだけで精一杯になってしまうかもしれません。
IT業界が初めての方は、まずCloudTech本体でAWS資格の学習から始めて、基礎が固まってからAcademyにステップアップするのがおすすめです!
②資格合格だけが目的の方
CloudTech Academyは資格対策講座ではありません。
学ぶ内容はAWS認定資格の出題範囲と重なりますが、ゴールは「設計・構築・運用を自分の力でやり切れるようになること」です。
資格を取ることだけが目的なら、問題集や動画講座が充実しているCloudTech本体のほうが合っています。
③「参加するだけ」で成果を期待する方
「スクールに入れば自然とスキルが身につく」と考えている方には向いていません。
CloudTech Academyでは、2週間ごとにスプリント課題を提出し、メンタリングで自分の構成図を説明します。公式サイトにも「週10時間の学習時間と本気で取り組む意思が必要です」と書かれています。
仕事や家事と両立しながら週10時間を確保するのは、正直ラクではありません。
ただ、期限と伴走してくれるメンターがいるからこそ、独学のように途中で止まらずに進められるのがAcademyの強みでもあります。

けっこう厳しいことが書いてあるね。ついていけるか不安だな。。

合わない人が入ってしまうと、その人にとって半年間がもったいないからこそ、あえて線を引いているんだと思うよ!
逆に、こんな方にはぴったりです!
- AWS資格は取ったけど、実務で設計・構築できる自信がない
- 「なぜこの構成にしたのか」を説明できるようになりたい
- 独学だと途中で止まってしまうので、期限と伴走者がほしい
- 週10時間の学習時間を半年間確保できる
1つでも当てはまるなら、CloudTech Academyはきっと強い味方になってくれます!
自分に合うか迷ったら、まずは無料個別相談(30分・オンライン)で率直に聞いてみましょう。
CloudTech Academyに関するQ&A

CloudTech Academyのページには、よくある質問がまとめられています。
ここでは追加でありそうな質問についてまとめてみました!
- Q年齢制限はある?
- A
スクール受講への年齢制限はありません。
AWSに興味を持ち、スキルアップしたい全ての方を対象としています!
- Q受講期間に上限はある?
- A
受講期間は最長6ヶ月です。
以降は永久会員権と同様の扱いとなり、コミュニティで質問できるようになります。
- QCloudTech Academy入会前に個別での説明会はある?
- A
個別相談会も設けています!気になっている方は、ぜひ相談会に参加してみてください!
- Q教育訓練給付金は誰でももらえるの?
- A
・在職中の方:雇用保険の被保険者期間が通算2年以上
・離職中の方:上記に加え、離職日の翌日から受講開始日までが1年以内
アルバイト・パートの期間も、雇用保険に加入していれば含まれます。対象かどうかは、お住まいの地域を管轄するハローワークで確認しましょう。
CloudTech Academyの評判・口コミは?

公式サイトに受講生の体験記が掲載されています!良かったこと・逆に不満だったことも赤裸々に語っているようなので、そちらを参考にしてみてください。
CloudTechを受講している私の感想

CloudTechを受講している私からみたCloudTech Academyの感想を書いていきます。
結論、CloudTech Academyは初学者に寄り添ったかなりコスパが良いAWSスクールだと感じました。
なぜなら、他のAWSオンラインスクールの場合は、受講期間が限られていたり、グループレッスンだったりと、個人に最適化されていないカリキュラムだったりするためです。
一方、CloudTech Academyは主宰者のくろかわさん個人が教材作成、サイト構築、広告、プロモーションまで一貫して運営しているため、他のスクールよりもコスパが良くなっています。

CloudTechの永久会員権(¥59,800円相当)も付いているから、半年間学び続けられて、この価格は恐ろしいコスパ…。
さらに教育訓練給付金を使えば自己負担は最大で89,600円まで下がるので、正直、私が学習していた頃にこの制度があったら迷わず申し込んでいたと思います…!
そして学習コンテンツの質やメンターのサポートに関しても申し分ないと思います。
私はCloudTechに入会し、AWSエンジニアになるまでに1年3ヶ月かかりましたが、もし当時このサービスがあればより最短で転職できていたのかなと思います。
そのため、これからAWSを学びたい初学者の方、そしてゆくゆくはクラウドエンジニアとしてキャリアアップしていきたい方におすすめしたいです!

CloudTech Academyでクラウドエンジニアを目指していくことを決めた!
最後に入会方法について、ご紹介します!
CloudTechの入会方法について

まずは自分に合っているか確認するために無料相談会に申し込みましょう!
① 公式サイトより無料相談会を申し込む。

②相談会後、会員購入手続きサイトから申し込む

③登録したメールアドレス宛にお支払い完了メールが届きます。初回面談の日程調整がDiscode行われるので、Discodeに入りましょう!

以上で入会完了です!コミュニティでお会いできるのを待ってます!
まとめ:現役AWSエンジニアもおすすめ!CloudTech Academyでクラウドエンジニアを目指そう!

今回はCloudTechから生まれたクラウドエンジニア育成特化型エンジニアスクールCloudTech Academyについて紹介しました。
- マンツーマン指導による実践的な学習であること
- 現場で求められる幅広いAWSスキルの習得できること
- アジャイル式の効果的な学習方法であること
- 技術スキルだけでなくソフトスキルも重視されていること
- 経験豊富な現役エンジニアによる指導であること
- キャリアサポートが充実していること
と、おすすめポイントばかりです。
私自身このコミュニティに支えられ、AWSエンジニアになることができました。
そして、今では多種多様なAWS案件のお仕事を任せてもらえるようになりました。
また働き方もリモートとオフィス出社を選択できるハイブリッド勤務、フルフレックスと自由に働くことができています。
何より転職してから、「仕事って楽しいんだ…!」と思うようになり、人生が変わりました。
エンジニアは慢性的な人手不足。しかし自由な働き方がしやすい職業です。
- 手に職をつけて安心して長く働ける仕事を見つけたい
- 他の会社で通用するスキルが身につけ、キャリアップを目指していきたい
- 好きな時間に出勤できる職場で働きたい
- 旅が好きだから旅行先からも仕事ができるといい
- なるべく子供のそばにいてあげたいから家でできる仕事がいい
これら全てクラウドエンジニアになることで叶えることができるかもしれません!
このように考えているのであれば、CloudTech Academyでスキルを身につけてみませんか?
まずは無料説明会であなたの気になっていることを聞いてみましょう!
本記事がこれからクラウドエンジニアになりたい、スキルアップをしたいと思っている方々にとって、参考になれば嬉しいです。
それでは、これからも一緒に学んで、自己価値を高めていきましょう〜!
最後まで、お読み頂きありがとうございました!



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